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LUNA-SEAのアナログ盤に収録されている曲。

音楽


公式サイトより

LUNA SEA「悲壮美」MV(ショートVer.)
LUNA SEA「宇宙の詩 ~Higher and Higher~」MV(ショートVer)

公式サイトを観覧していると、もう一つニュースがありました。LUNA-SEAがメジャーデビューしてからのオリジナルアルバムを全てアナログ化するとの事です。発売日は2019年5月29日…今日が31日だから、過ぎているし(笑)

アナログ盤はレコードプレーヤーとか持ってないから、完全にコレクションになってしまいます。10代くらいなら、コレクションしたいですが、30代の現在は、そんな気ないです。

レコード化される音源です。(ウィキペディア)

IMAGE

CALL FOR LOVE
作曲:SUGIZO/作詞:RYUICHI
女性の多重コーラスによる楽曲。LUNA SEAの楽曲で最も短い曲であり、43秒で「Déjàvu」につながる。

Déjàvu
作曲:SUGIZO/作詞:RYUICHI
SUGIZOが91年のツアー中、精神的に酷く落ち込んで全く曲が書けなかった時期に唯一、半ば強引に作ったという曲である。バンドとして初となるPVも作られた。2000年の終幕に至るまで、ライブでの定番曲であり続け、REBOOT後も演奏され続けている。
ちなみにライブ前やレコーディングの際に行う合宿の音鳴らしに毎回この曲が使用されている。

MECHANICAL DANCE
作曲:J/作詞:RYUICHI
インディーズ時代から存在した曲で、当時は歌詞が異なっていた。

WALL
作曲:SUGIZO/作詞:RYUICHI

Image
作曲:INORAN/作詞:RYUICHI
表題曲であるが、この曲名は「イマージュ」、アルバム名の方を「イメージ」と区別している。
曲のタイトルは後からついたが、INORANは「輪廻系、人生繰り返し系」というような曲を作りたくて、当時のINORANの好みが「モロに出てるかな」と言っていた。原曲の作曲者はINORANだが、メロディーはほとんどRYUICHIが考えた。また、曲の構成はメンバー皆で悩んだが、原曲者のINORANのパートだけ最後まで決まらなかった。最終的にINORANとSUGIZO二人で話してて「それしかないな」とひらめいたのが、INORANは全部アコースティック・ギターで弾き、エレキを使わないということだった。その出来に関して、INORANは「超スペシャル・スーパー・満足(笑)」と言い、アコースティック・ギターは「自分の気持ちっていうか、精神状態や体調がエレキよりも素直に出ちゃう」ので、「そういう意味では難しいし、奥が深い」と感じていた。

SEARCH FOR REASON
作曲:SUGIZO/作詞:RYUICHI
RYUICHIがLUNA SEAに加入して初めて詞を書いた曲。

IMITATION
作曲:J/作詞:RYUICHI

VAMPIRE’S TALK
作曲:INORAN/作詞:RYUICHI
元々は「FEELING」という曲だった。ライブで演奏されていたが、原曲者のINORANが納得いかなかったため、「違うからひっこめさせて」と、1回ライブのレパートリーから外された。その後、ツアーの感情やアレンジの案が混ざり、1年がかりで「いい曲」になり、INORAN自身も「凄い思い入れがある曲で、気に入っている」のと、歌詞はRYUICHIが作ったが、INORANも「ああいう切ない想い」があったので、「レコーディングの時、凄い力入れちゃった」と語っていた。ギターのパートは、普段は基本的に右チャンネルの音がSUGIZO、左がINORANだが、この曲ではSUGIZOのパートが左右両方のチャンネルから聴こえるカノン(輪奏)となっているため、INORANのパートは左右の中心から流れている。
2014年12月21日のさいたまスーパーアリーナ公演で突如演奏され、ファンを驚かせた[6]。

SYMPTOM
作曲:SUGIZO/作詞:RYUICHI
2分余りの短い楽曲。曲の最後には、ギターをチェーンソーで切断する音が入っている。

IN MIND
作曲:J/作詞:RYUICHI

MOON
作曲:SUGIZO/作詞:RYUICHI
1stアルバム『LUNA SEA』にも収録されていた曲だが、リアレンジされて再び収録された。構成、歌詞が付け足され、女性コーラスやヴァイオリンが加わった。メンバー曰く、「再録でもリメイクでもなく、この曲の本来の姿により近づけるために」とのこと[1]。ライブでは主にこのアレンジで演奏される。

WISH
作曲:J/作詞:RYUICHI & J
J曰く、「凄いポジティブで、皆が歌えるよう一曲まるごとサビみたいな曲が作りたかった」とのこと[1]。RYUICHIは、「Jの言葉使い?とか伝えたい気持ちっていうのもあって、重なる点がすごい時間かかったのね。録る寸前まで2人でいろいろ言葉とか考えたりしてたから・・・結構時間かかったかな?そういう意味では、Jにも思い入れがあった曲だなって言うのは印象にある」と言っていた。
ライブではこの曲で締めるのが恒例で、後半ではCDには無いパートが追加されていて、「ラララ…」と合唱するのが定番(後にこのパートも再録された)。終幕(解散)ライブ「THE FINAL ACT」の2日目でもラストナンバーとなり、復活するまでは最後の演奏曲となっていた。
ベストアルバム収録の際は『PERIOD 〜THE BEST SELECTION〜』の再録バージョンで統一されており、いずれもラストトラックに収録。ライブ恒例の合唱部分も追加されている。

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EDEN

JESUS
J原曲。ライブでは頻繁に演奏される定番曲。

BELIEVE
SUGIZO原曲。1stシングル。シングルバージョンとはミックスの違いや、最初のシンセサイザーの音がカットされているといった違いがある。

Rejuvenescence
INORAN原曲。

RECALL
INORAN原曲。

ANUBIS
SUGIZO原曲。『LUNA SEA』に収録されている「BLUE TRANSPARENCY」の前奏曲としてライブで演奏されていたものの完成形。

LASTLY
INORAN原曲。元々はインディーズ時代に無料配布したテープに入っていた曲だったが再録された。

IN MY DREAM (WITH SHIVER)
J原曲。トラックダウン直前に、Jがベースラインを変えるためベースを弾き直した[2]。後に2ndシングルとしてリカット。シングル版とはミックスや終わり方などが異なる。

STEAL
J原曲。シャッフルのリズムを取り入れた曲。

LAMENTABLE
INORAN原曲。「STEAL」から途切れることなくそのまま繋がる。

Providence
SUGIZO原曲。ワルツのリズムに乗せた曲で、元のタイトルも「WALTZ」であった。SUGIZOはヴァイオリンのみ担当している。ライブでよく演奏される楽曲の一つ。この曲中のSUGIZOのヴァイオリンによるリフは、彼自身の1997年のソロアルバム『TRUTH?』に収録された「THE CAGE」という曲でも使われている。

STAY
J原曲。

MOTHER

LOVELESS
SUGIZO原曲。SUGIZO曰く「この曲よりも、始まりにふさわしい曲はない」。初の東京ドームライヴである「LUNATIC TOKYO」をはじめ、様々な場面でオープニングとして演奏された。また、イントロやアウトロで「eins…zwei…」とドイツ語で繰り返し呟いているのはSUGIZOである。ライヴでは、SUGIZOがトリプルネックギター(PR -TRIPLE NECK-(ESP))を(フレットレス、12弦、6弦を使い分ける曲であるため)、INORANが12弦のエレアコを用いて演奏する。ベストアルバムやライブアルバムでもファーストトラックでの収録が通例である(ベストアルバム『PERIOD 〜THE BEST SELECTION〜』を除く)。

ROSIER
J原曲。3rdシングル。シングル版ではフェードアウトして終わるが、アルバムではフェードアウトせずに完奏する。

FACE TO FACE
INORAN原曲。冒頭では真矢がドラを叩き、INORANはギターシンセサイザーを使っている。

CIVILIZE
SUGIZO原曲。SUGIZOが愛用しているワーミーペダルのリフが際立っている曲。曲の構成がシンメトリーとなっているため、始めから曲の真ん中までと、真ん中から終わりまでが対称になっている。

GENESIS OF MIND 〜夢の彼方へ〜
SUGIZO原曲。この世を去った者への鎮魂歌として作られた(この時期、RYUICHIの前バンドSLAUGHTERのドラム担当だったJUN(当時DEEP)の急逝や、その他メンバーの身内の死去が重なっていた)。演奏時間が8分を超える作品である。ライヴでは「LOVELESS」同様、SUGIZOはトリプルネックギターを使用する。CDではヴァイオリンを弾いている箇所があるが、ライブではギターでそのフレーズを弾いている。

AURORA
SUGIZO原曲。過去に、ビデオ『Sin After Sin』のエンディングで流れていた「AFTER SIN」を原曲にして作られた。

IN FUTURE
J原曲。2ビートナンバー。歌詞は、全て漢字とカタカナで書かれている。ライブの際、ギターソロが終わった直後のリフをSUGIZOが一回ずつ止めて、ファンの反応を楽しむことが多い。
FAKE
INORAN原曲。途中でSUGIZOがヴァイオリンを弾いている。LUNA SEAの楽曲の中で唯一ライブで一度も演奏されていない曲である。

TRUE BLUE
J原曲。4thシングル。

MOTHER
INORAN原曲。本作のタイトル曲。途中からSUGIZOによるヴァイオリンのパートがある。ライブでは、ヴァイオリンソロの前にSUGIZOはギターを置き、真矢がドラムで繋いでいる間にヴァイオリンに持ち替え、ヴァイオリンソロを弾き、そのままヴァイオリンを曲の終わりまで弾き続ける。後に、5thシングルとしてリカットされるが、アルバムに収録されているものとシングルとはミックスが違う。

STYLE

WITH LOVE
SUGIZO原曲。50s〜60sのオールディーズぽさをLUNA SEA風に提示した作品。冒頭のレコードに針を落とす音もその事に関係している。

G.
J原曲。1999年にはル・マン24時間レースのテーマ曲として採用された。
SUGIZOはこの曲をオープニング曲にしたかったが、他のメンバーの同意を得られなかった。

HURT
J原曲。

RA-SE-N
J原曲。5/4拍子のAメロとサビ、さらに4/4拍子の大サビが存在するという曲構成。RYUICHIはこの曲を演奏するときには、自分の世界に入り込んで歌うとのこと。

LUV U
INORAN原曲。6thシングル「DESIRE」のカップリング曲でもある。シングル版とはミックスやイントロの出だし、アレンジ、曲の終わり方などが異なる。

FOREVER & EVER
J原曲。歌詞も全てJによって書かれたものである。10分を超えるバラードナンバーで、LUNA SEAのスタジオ音源の中では2番目に長い曲である(最長は2012年発売の「THE ONE -crash to create-」)。それ故にメンバーがレコーディングで非常に苦労した曲である。曲の途中でJの英詞の語りがある。

1999
SUGIZO原曲。ギターや尺八のサンプリングを入れるなどの様々なアプローチがなされた曲。ギターもレギュラーチューニングではない。SUGIZO曰く、「初めから遊びながら取り掛かった曲。タイトルもふざけた。」最後で女性ナレーションが呟く「I need you」は、シングル版「END OF SORROW」の冒頭にもあったものであり、そして次に同曲を間髪なく持ってくる事によって、シングルがこのアルバムの断片だったということを示唆させている。

END OF SORROW
SUGIZO原曲。7thシングル。シングル版とは少しミックスが異なっている。

DESIRE
SUGIZO原曲。6thシングル。

IN SILENCE
SUGIZO原曲。後にテレビ朝日系ドラマ「シカゴ・ホープ」イメージソングに採用され、8thシングルとしてリカットされた(LUNA SEA初のタイアップ曲となった)。

SELVES
INORAN原曲。ギターをトイレの中で録音したり、曲の最後ではアコースティック・ギターを8本重ね合わせて録るなどの試みがなされている。当時SUGIZOがインタビューで「俺の一番やりたいことができた」と語っている。英詞のつぶやきはINORANによるもの。

SHINE

Time Has Come
J原曲。
冒頭で時計の針の音と、メンバーの心臓の鼓動をサンプリングしたものが流れている。

STORM
J原曲。
9thシングル。『ポップジャム』1998年4月度テーマソング。

NO PAIN
SUGIZO原曲。
戦争についての曲。LUNA SEAの曲の中では初めて、子供のコーラスが導入された。

SHINE
J原曲。10thシングル。
トヨタ自動車「インテリジェントナビゲーション」CMソング。
本作のタイトル曲であり、当初はシングルになる予定はなかった。

I for You
SUGIZO原曲。
11thシングル。
フジテレビ系ドラマ「神様、もう少しだけ」主題歌。

Unlikelihood
J原曲。
キリンビバレッジ「ジェットライム」CMソング(RYUICHI出演)。
英詞部分はJが担当。

ANOTHER
J原曲。
曲の序盤ではSUGIZOがヴァイオリンを演奏している。また女性シンガー(山根麻衣)によるフェイクも導入されている。

MILLENNIUM
真矢&SUGIZO原曲。
曲名は「千年に一度」の意(メンバー談)で、SUGIZOが命名した。

BROKEN
J原曲。

VELVET
INORAN原曲。

Love Me
SUGIZO原曲。
曲冒頭のSEは、ヴォコーダーとテルミン、前曲「VELVET」のギターソロをサンプリングしたもので構築されている。
BREATHE
INORAN原曲。
歌詞はRYUICHIとINORANの共作。後にバラードベストアルバム「SLOW」にこの曲のPVが初収録されたDVDが同梱された。
ディズニー映画「ムーラン」イメージソングであり、同映画の日本版サウンドトラックにはボーナストラックとしてこの曲にストリングスが加わったヴァージョンが収録された。
REBOOTでこの曲を演奏した際は、ギターとベースは半音下げチューニングを行い、ボーカルも半音下に移調されていた。

UP TO YOU
INORAN原曲。

LUNACY

Be Awake
SUGIZO原曲。
詞はSUGIZOによるもの。
冒頭には複数のライブ会場でのファンの歓声をサンプリングしたものが収録されている。

Sweetest Coma Again feat. DJ KRUSH
J原曲。映画「007 ワールド・イズ・ノット・イナフ」日本版テーマ曲で、今作リリース前に日本版のサウンドトラックにも収録された(なお、サウンドトラックに収録されているヴァージョンとはアウトロが異なり、サウンドトラックがフェードアウトであるのに対して、本作ではDJ KRUSHのスクラッチで締め括られている)。詞はJとRYUICHIによるもの。

gravity
INORAN原曲。12thシングル。映画 / テレビ朝日系ドラマ「アナザヘヴン」主題歌。

KISS feat. DJ KRUSH
SUGIZO原曲。
「Sweetest Coma Again」と同様、DJ KRUSHをゲストに迎えた楽曲。
詞はSUGIZOによるもの。 仮タイトルは「アナキン」

4:00AM
INORAN原曲。
アルペジオとピアノが中心になっている楽曲。冒頭に携帯電話の着信音が用いられており、ダミーヘッドを使った立体音響での録音がなされ、ヘッドホンで聞くと右側後方より音が鳴る仕掛けになっている。
詞はINORAN中心に書かれたもの。

VIRGIN MARY
SUGIZO原曲。
ヴァイオリンも使用した9分を超える作品。途中にドラムがもう1台ダビングされている箇所がある。

white out
INORAN原曲。
詞は“恋愛とは盲目である”という内容をホワイトアウトに例えたもの。 ギターソロ部分では、SUGIZOが着けているブレスレットが擦れている音も同時にミックスされている。

a Vision
J原曲。
ラップや打ち込み、7弦ギターなどを取り入れた楽曲。間奏のラップはアルバムではJが担当しているが、ライブではJとSUGIZOがワンフレーズずつ交互に担当している。

FEEL
SUGIZO原曲。
間奏のソロはSUGIZOがヴァイオリンを用いて演奏している。また「a Vision」と同様にSUGIZOが7弦ギターを用いて演奏している楽曲でもある。ライヴではドラムとベースの演奏から始まり、ヴァイオリンソロの箇所はギターで再現している。

TONIGHT
J原曲。13thシングル。「WOWOW EURO2000サッカー欧州選手権」イメージソング。

Crazy About You
J原曲。
シンセサイザーを用いず、生音だけで演奏されるロック・バラード。詞もJによるもの。ライブ映像を集めたPVも作られた。
オーケストラの譜面はSUGIZOによるもの。

A WILL

Anthem of Light
J原曲。Jによると、終幕前の最後のシングル「LOVE SONG」に収録されている「INTO THE SUN」へのアンサーソングであり、リズムもあえて近いビートが使われている。

Rouge
SUGIZO原曲で、Jがリズムアレンジをしている。16作目のシングルの2曲目。「GOODYEAR EAGLE LS EXE」CMソング。
わずかにシングルと違っており、表記はないがアルバムバージョンで収録。

The End of the Dream
J原曲。16枚目のシングルの1曲目。
わずかにシングルと違っており、表記はないがアルバムバージョンで収録。

MARIA
INORAN原曲。歌詞はRYUICHIとINORANの共作。2010年の「REBOOT」ツアーの東京ドーム公演で初披露された曲。
歌詞・アレンジが発表当初とは変更されている。

Glowing
J原曲。これまでのLUNA SEAにはなかった3連のエイトビートの曲で、Jは「今のLUNA SEAがやったら絶対、カッコよくなる曲を!」と思いながら作ったとのこと。


SUGIZO原曲。18作目のシングル曲。テレビ朝日系ドラマ『都市伝説の女』第2期オープニングテーマ。ドラムソロは、SUGIZOが真矢にリクエストする形で作られた。
シングルには無かったイントロが付いており、表記はないがアルバムバージョンで収録。

absorb
INORAN原曲。原曲の段階ではほとんど骨組だけで、INORANは真矢に「ドラムは好きに叩いてくれ」と伝えた。

Metamorphosis
SUGIZO原曲。SUGIZOによると、この曲は「ハードコアやスピードメタルの体を成したプログレ」だという。仮タイトルは「ACID FAST」。

銀ノ月
SUGIZO原曲。2010年の「REBOOT」ツアーの東京ドーム公演で初披露された「Days of Repetition」の改題曲。原曲は終幕の頃には存在していたが当時のLUNA SEAでは完成させることが出来なかったので温めてあった。
歌詞・アレンジが発表当初とは変更されている。

Thoughts
INORAN原曲。17作目のシングル曲。オンラインアクションRPG「マスター オブ カオス」CMソング。

Grace
J原曲。曲の最後はストリングスの演奏のみでフェードアウトし、1曲目の「Anthem of Light」に繋がっていくように構成されている。

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LUV

Hold You Down
INORAN原曲。本作のリード曲であり、ミュージックビデオも製作された。また、本作発売前に先行配信された。

Brand New Days
J原曲。

誓い文
SUGIZO原曲。「ちかいぶみ」と読む。真矢と交流の深い大黒摩季がコーラスとして参加している(5、12曲目にも同様)。「Hold You Down」と「誓い文」が本作のリード曲候補だったが前者に決まった。

piece of a broken heart
RYUICHI原曲。SUGIZOアレンジ。SUGIZO曰く、「RYUICHI詞曲でSUGIZOアレンジというのは、とても相性が良い」。

The LUV
SUGIZO原曲。本作の表題曲。デモは前作「A WILL」の製作期間に生まれた。

Miss Moonlight
J原曲。

闇火
SUGIZO原曲。「やみび」と読む。仮タイトルは「夜桜」で、桜が綺麗な夜に生まれたことから。RYUICHIは「(基本的に他の曲は)何度もテイクを重ねるよりはライヴ感を大事に歌ったが、この曲は低いキーから高いキーまでの声を使っているため、マイクやヘッドアンプを使い分けてテイクを重ねた」と語っている。

Ride the Beat, Ride the Dream
INORANと真矢による共作。初となるインストゥルメンタル曲である。

Thousand Years
INORAN原曲。元々はソロアルバム『INTENSE / MELLOW』の収録候補曲だった。

Limit
J原曲。19作目のシングル曲である。

So Sad
RYUICHI原曲。SUGIZOアレンジ。RYUICHI曰くデモは現代版「LASTLY」を意識して作った。

BLACK AND BLUE
SUGIZO原曲。仮タイトルは「ペルシャ猫」で、映画『ペルシャ猫を誰も知らない』にちなんで付けられた。2018年5月29日に日本武道館で行われた『The LUV -World left behind-』最終公演の映像を用いたミュージックビデオが同年6月26日に公開された。

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以上が発売されるようです。された後でしたね。

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