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無期限の活動休止だったのにいつの間にか解散した「黒夢」。

何年か前に、再結成ってニュースになりましたけど、無期限の活動休止中で活動休止だから、再始動とか、活動再開の方が正しいとおもいますが、未だにファンの人には申し訳ないですが、多くの人の記憶から抹消されています。でも僕は黒夢の曲は好きですよ。

黒夢について(ウィキペディア)

前身バンドGARNETに所属していた清春、人時、鋭葵の三人と、GERACEEに所属していた臣によって1991年に結成される。GARNETはシーケンサーによる打ち込みなども入るような「無機質な」激しさを持ったバンドだったが、清春と人時はもっとハードな音楽性のバンドをやりたいと不満を募らせていた。そんなある日、4人は名古屋のライヴハウスMUSIC FARMで対バンしたことをきっかけにして出会う。臣が電話で「僕がギターを弾いて、君が歌をうたえば日本制覇も夢じゃない」、「早く解散しろー」と清春を説得し、これに清春が応えたことがすべての始まりであった。当時を振り返って、清春は「(黒夢は)臣君が作ったと言ってもいい」と述べている。当時はバンドやメンバー名にアルファベットを用いるのが主流だったが、メンバーの名前に漢字を用いるなど流行に逆らうスタイルをとった。

インディーズ時代は主に中京圏を中心に活動し、渋谷公会堂でワンマンライブを行い成功させるなど、当時のインディーズバンドの中でも人気を誇っていた。また、首吊りなど過激なパフォーマンスで人気だったが、首吊り中に意識を失い、そのままライブが終了したことがある。インディーズ時代にはデモテープ2本とミニアルバム2枚とアルバム1枚を出している。
1992年6月でドラムの鋭葵が脱退。

1993年7月、HIRO (元THE STAR CLUB) が加入するが、3ヶ月後に脱退。その後、松山一志がサポートとして参加。
X JAPANのYOSHIKIのインディーズ・レーベル「EXSTASY RECORDS」から誘いを受け、一度はこれを受けるが、エクスタシーレコードから誘いを受けた同じ週にソニーと東芝からメジャーデビューの話がきたため、1994年2月9日、「for dear」で東芝からメジャーデビュー。
1995年2月15日にギタリストの臣がアルバム『feminism』レコーディング途中に失踪し、そのまま脱退。この時もメンバーを補充せず、2人で活動を続ける。2人組になったことで「音楽ユニット」と紹介されることもあったが、「人数が何人でも自分達はあくまでもバンド」と主張し続けた。

1995年3月、日本ゴールドディスク大賞ベスト5ニューアーチスト賞受賞。この年に発表したサード・アルバム『feminism』は オリコンチャート初登場1位を記録。また、同年10月にリリースされた5枚目のシングル「BEAMS」がCMタイアップ曲としてオンエアされ、清春自身も出演している。

1996年には「ピストル」がMTV Video Music Awards視聴者賞 日本部門を受賞。
1997年から1998年にかけて約230本のライブをこなす。その頃からパンク調の曲を演奏するようになり男性ファンを増やした (男性ファン限定のライブも敢行)。

メジャーデビュー以降、人時が結婚を機に家庭を優先したいと清春に伝えたことで、音楽の方向性に清春が疑問が生じ、メディア出演なども家庭を優先しキャンセルしたことで確執が悪化。活動休止まで全く話さない関係となり、レコーディングやライブの楽屋、打ち上げも別々となった状況で、1998年に人時が脱退の意志を清春に伝えたことでツアー前に無期限活動停止の方針を決定し、ツアー終了後の翌年に活動停止をした。

1999年1月29日に無期限の活動停止を発表。人時はプロジェクトを開始。清春はSADSを結成し活動、2003年10月からソロ活動に入った。
黒夢の再始動の可能性について、清春はかつて「ほぼない」と答えていたが、2009年1月29日に「清春 15th Anniversary Presents kuroyume “the end” 〜CORKSCREW A GO GO! FINAL〜」として、一夜限りの復活かつ解散ライブを日本武道館において開催し、正式に解散した。人時から再結成の話を持ち出され、当初清春は難色を示したものの、活動休止に区切りをつけるため行った。

2010年1月29日、清春のブログでSADSと共に黒夢の活動が再開されることが発表され、新たに公式ホームページが公開された。同時に、アルバムのレコーディングが開始されること、2月9日にファンクラブ「DARKROOM」がオープンすることが発表された。これは音楽雑誌「FOOL’S MATE」の元編集長・東條雅人氏が2009年に急逝したことで、黒夢時代にお世話になった掛けがえのない友人のためにと、今度は清春が人時に話を持ち掛け、黒夢の再結成、同時に活動休止中だったSADSの活動再開を発表した。

2010年は清春がソロやSADSを中心に活動していたこともあり活動は無かったものの、2011年2月9日に約12年半振りとなるシングル「ミザリー」の発売と、同年2月26日に国立代々木競技場第一体育館でライブ「XXXX THE FAKE STAR」を行うことが公式サイトでアナウンスされた。なお、インディーズ時代のアルバム『亡骸を…』に収録されている「MISERY」とは別の曲である。

2011年1月29日、『黒夢 1/29 X-DAY Supported by VANQUISH』と題して東京・新宿ステーションスクエアでシークレットライブを行ったが、1曲目の「少年」演奏中に警察から中止要請が入り最後まで演奏できないまま、わずか1分程で中止となった。本来は「少年」「MARIA」「Like A Angel」他全7曲を演奏するつもりだったと清春が語っている。同年11月1日、13年半ぶりのオリジナルアルバムの発売を記念して、大阪市・心斎橋アメリカ村三角公園でゲリラライブを敢行。

2013年2月に、秋にニューアルバム「黒と影」をリリースすること、2014年1月29日に東京・日本武道館でライブを行うことが告知された。 7月に9月6日に東京・Zepp DiverCity TOKYO、14日に大阪・Zepp Nambaにてライブ「DIVE INTO THE KINGDOM」を開催すると発表。ライブ会場では限定シングル「KINGDOM」をリリースすることが発表された。

2014年7月より、最後のロングツアーというコンセプトを掲げた「BEFORE THE NEXT SLEEP」を行う。

いつの間にか、正式に解散していたんですね。単に話題にならなかっただけなんでしょうか?2004年の4月以降は、情報を仕入れたりしていないので、その後にあった事は詳しくは知る由もありません。

メンバー(ウィキペディア)

清春 (Vocals、1991 – 1999、2009、2010 – 2015)
無期限の活動停止後、SADSを結成。

人時 (Bass、1991 – 1999、2009、2010 – 2015)
無期限の活動停止後、人時PIRANHAHEADSを始動。2004年には臣、かつてLa†missレーベルの同朋であった安田政利(ex.Of-J)らとSUPER DROP BABIESを結成。数々のミュージシャンのサポートやソロプロジェクトでも活動。

旧メンバー

臣 (Guitar、1991 – 1995)
1995年2月15日に脱退。脱退後、福井祥史(ex.STRAWBERRY FIELDS)とVINYLを結成。2004年に人時とSUPER DROP BABIESを結成。
2012年6月15日に元CRAZEの藤崎賢一らとLizard’s Tail (現Bordeaux) を結成するが、2013年9月27日に解雇。現在はソロ活動中。

鋭葵 (Drums、1991 – 1992)
1992年6月4日に脱退。
2012年、「Yumerika*」のサポートドラマーとしてレコーディングにも参加。
2013年1月「Nasty Lips」に加入。

HIRO (Drums、1993)
元THE STAR CLUBのメンバーで1993年7月に加入。同年10月に脱退。
2009年、ZXSTのシングル「Desparate Departure」にプロデューサーとして参加。

主なサポートメンバー

佐久間正英 (Guitar, keybords, programing & composition)
1stアルバム『迷える百合達 〜Romance of Scarlet〜』から4thアルバム『FAKE STAR 〜I’M JUST A JAPANESE FAKE ROCKER〜』のレコーディングに参加。

KIYOSHI (Guitar)
1995年2月14日 渋谷公会堂で行われた帝王切開に参加。後に黒夢 1/29 X-DAY、XXXX THE FAKE STARに参加。

長谷川浩 (Guitar)
feminism PART Iより参加。後に人時のバンド「SSS」に参加。

石井健治 (Guitar)
97年5月 – 6月に行われたTOUR Many SEX Years vol. 1 livehouse gigに参加。

坂下たけとも (Guitar)
Many SEX Years vol. 4 under only gigより活動停止まで参加。後に清春とSADSを結成。
RAN-chan (Drums)/ex.VIVIAN LEE、DIE-ZW3E、Orphee
92年6月10日 – 10月31日まで参加。

SYURA (Drums)
92年11月 – 93年4月10日まで参加。その後vogueに加入。

松山一志 (Drums)
93年6月2日 – 6月30日までと、93年11月15日から1994 AUTUMN TOUR Night of Cruel 10月3日 岡山三木記念会館公演まで参加。
SHU-KEN (Drums)/ex.STRAWBERRY FIELDS、FIX、WORLD WIDE LOVE
1994 AUTUMN TOUR Night of Cruel 10月5日 高松オリーブホール公演から10月30日 渋谷公会堂公演まで参加。

そうる透 (Drums)
3rdアルバム『feminism』のレコーディングより参加。

下田武男 (Drums)

KATSUJI (Drums)

丹菊基雄 (Drums)
97年4月 – 6月に行われたTOUR Many SEX Years vol. 0 under only gig、TOUR Many SEX Years vol. 1 livehouse gigにそうる透の代理として参加。

満園英二 (Drums)
Many SEX Years vol. 4 under only gigより活動停止まで参加。後に人時のバンド「ピラニアヘッズ」、その後は「SADS」に参加。

中村英俊 (Keyboards)
1995年『1995 TOUR feminism PART1』に参加。

鈴木秋則 (Keyboards)
4thアルバム『FAKE STAR 〜I’M JUST A JAPANESE FAKE ROCKER〜』のレコーディング、『TOUR 1996 FAKE STAR’S CIRCUIT』に参加。

K-A-Z (Guitar)
kuroyume “the end” に参加し、その後の黒夢再結成後のレコーディング、ライブに参加。それと平行して、SADSの再結成メンバーとして参加している。

大橋 英之 (Guitar)
黒夢再結成後のレコーディング、ライブに参加。

GO (Drums)
kuroyume “the end” に参加し、その後の黒夢再結成後のレコーディング、ライブに参加。それと平行して、SADSの再結成メンバーとして参加している。

楠瀬拓哉 (Drums)
2013年1月13日【Rock is Culture 2013】に参加。清春のソロでもサポートで参加している。

Katsuma (Drums)
2013年9月6日 DIVE INTO THE KINGDOM、2014年5月10日 氣志團現象2014 極東ロックンロール・ハイスクール 第弍章、TOUR 2014 BEFORE THE NEXT SLEEP VOL. 2『毒と華』12月4日 郡山Hip Shot Japan、12月5日 盛岡Club Change WAVEに参加。

YOUTH-K!!! (Drums)
2014年『地獄ノ三夜』大阪3公演、TOUR 2014 BEFORE THE NEXT SLEEP VOL. 2『毒と華』に参加。

かどしゅんたろう (Drums)
『黒と影』レコーディングや、TOUR 2014 BEFORE THE NEXT SLEEP VOL. 1『夢は鞭』、イナズマロックフェス2014、氣志團万博2014に参加。

これまで沢山の方が「黒夢」に関わってきているのですね。ライブに言った人の話ですが、「すっごく怖い人が沢山いた」ってはなしてました。たしかに、地元でも「黒夢」が好きな人で、優しそうなオーラを醸し出している人はいませんでした…

発売されたシングル(ウィキペディア)

1st
1994年2月9日
for dear

2nd
1994年7月20日
ICE MY LIFE

3rd
1995年3月8日
優しい悲劇

4th
1995年4月26日
Miss MOONLIGHT

5th
1995年10月13日
BEAMS

6th
1996年2月21日
SEE YOU

7th
1996年4月17日
ピストル

8th
1996年11月18日
Like @ Angel

9th
1997年4月10日
NITE & DAY

10th
1997年6月4日
Spray

11th
1997年11月19日
少年

12th
1998年4月8日
MARIA
この後、無期限の活動休止期間に入るんですよね。休止前に集大成とも言えるベストアルバムをリリースします。もちろん買いました。ですが、集大成と言ってもメジャーデビューしてからの集大成であって、インディーズ時代にリリースされた楽曲は含まれていませんでした。

13th
2011年2月9日
ミザリー

14th
2011年5月25日

15th
2011年8月17日
heavenly

会場限定
2013年9月6日
2013年9月14日
KINGDOM
12cmCD
AVC1-48680

黒と影

16th
2013年12月11日
ゲルニカ

17th
I HATE YOUR POPSTAR LIFE

18th
2014年3月26日
Reverb

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