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薔薇は美しく散る・LAREINE

この時代は、こういったヴィジュアルのバンドが流行りました。僕も完全予約生産限定の「LILLIE CHARLOTTE」を買いました。普通に当時の行きつけのレコードショップで。なぜ予約生産限定がフツーに販売してあったのか不明です。店長は「こいつは予約生産限定だよ!!」って買いました。LAREINEとはどんなバンドでしょう。

LAREINEについて(ウィキペディア)

1994年11月、MALICE MIZERのスタッフとして知りあったKAMIJO(当時SHOKI)とMAYUを中心にLALIENEが結成される。しかし、当時のリーダーであるメンバーSAKUREUとの音楽性の違いにより、MAYUが脱退。入れ違いで雑誌のメンバー募集告知に応募してきたEMIRUが加入する。その形態でデモテープを制作後、ギタリストが脱退し、MAYUが復帰。1995年10月にDr.鏡花、Gt.hironoが脱退。後任にMALICE MIZERのスタッフだったMACHIが11月18日に加入する。

1996年6月 – AKIRA加入。
1997年1月 – ファーストアルバム『BLUE ROMANCE』発売。
1997年4月28日 – AKIRA脱退。(会場配布CD「ROMANCIA(白)(黒)」、会場配布DT「MIST」
1998年8月1日 – 全国ワンマンツアー「TOUR “Freur” 1998 〜白鳥と追想〜」を札幌より開始。
1998年9月27日 – 日本青年館でツアーファイナル「TOUR “Freur” 1998 〜湖底に眠る永遠の花園〜」を行う。
1999年3月26日 – ツアー”Métamorphose”のファイナルとして渋谷公会堂でワンマンライブを開催。
1999年5月26日 – シングル『fiançailles 〜フィアンサーユ〜』でSME Recordsよりメジャーデビュー。
1999年7月18日 – 全国ワンマンツアー「TOUR “Le vent express” 1999」を徳島より開始。
1999年8月22日 – 中野サンプラザでツアーファイナル「TOUR “Le vent express” destination」を行う(2DAYS)。
2000年8月6日 – 赤坂ブリッツ。このライブを最後にKAMIJO以外のメンバーが脱退。
2000年 – KAMIJO主宰のレーベル・APPLAUSE RECORDSが設立される。
2001年1月5日 – スタジオミュージシャンを迎えてライブを行う。
2001年3月26日 – 活動休止。KAMIJOはMAYUとNEW SODMYを結成。
2002年10月30,31日に行われたAPPLAUSE RECORDSの主催する恒例のハロウィンライブイベント「HALLOWEEN PARTY “怪夜に集え、美しき羊達”」にて、突如KAMIJO、MAYU、EMIRU、MACHIの4人がステージに現れLAREINEの楽曲を演奏する。その後、LAREINE名義でMAYU、EMIRU、MACHIをゲストプレイヤーとして迎えたアルバム『ETUDE』とその先行シングル『蝶の花 / レッスン』を11,12月に発売。活動休止からちょうど2年目に当たる2003年3月26日に渋谷AXにて復活ライブを行い活動を再開することを発表した。 ※MACHIをなぜ再結成のメンバーにしなかったかは、当時MACHIがプロジェクトとして活動していた「Chantons L’amour」をしていたため、KAMIJOが「彼は自分の道を見つけたから」という理由で強くは誘わなかったという。 このことは後の雑誌で明らかにしている。

そして、年明けから「IMAGE CONCERT TOUR 再会のエチュード」と題し各地で2000年の赤坂ブリッツのライブビデオ上映と復活会見を行い、2003年3月26日、3度目のレコーディングとなったシングル『再会の花』とインディーズ期の音源を集めた2枚のベストアルバムを発売すると共に、渋谷AXにて「再会の花」と題された復活ワンマンライブを決行する。ステージにはKAMIJOの他、ベースにEMIRU、ドラムにEMIRUとRIBBONで活動を共にしていたKAZUMI、ギターにNEW SODMYのサポートをしていたMOTOKIが立った。

復活に際してKAMIJOは、あくまでも一人での復活であって元メンバーには手伝ってもらおう程度の認識でしかなかったが、当時のRIBBONの状況もあってEMIRUの再加入が決まり、ドラムも最初はMACHIにサポートを頼んでいたものの、MACHI自身からKAZUMIの名が出され、MACHIが既に別の道を見ていたということもあってKAZUMIの加入が決定。ギタリストに関しては、MAYUが「LAREINEをやりたい気持ちはあるがNEW SODMYを途中で脱退した手前、気持ちに整理がつくまで参加することが出来ない」と言うような旨を伝えていたらしく復活ライブには現れなかったが、すぐ後に合流している。

2006年3月 – KAZUMI脱退。
2006年10月1日 – MAYUが7月に失踪し活動が不可能になったことを理由に、無期活動休止を発表。
2006年10月31日 – KISAKIとKAMIJO共同主催のハロウィンイベントへの出演を最後に、活動を停止した。
2007年2月 – KAMIJOとEMIRUの2人で都内にて展示会を開催。
2015年12月28日 – KAMIJOのソロツアーファイナル「KAMIJO World Tour 2015 -20th ANNIVERSARY BEST- JAPAN FINAL」にて、KAMIJO、EMIRU、MAYU、MACHIの4人で一夜限りの再結集を果たした。

もう活動はしないんですかね。バンドとして曲とか悪くないと評判です。KAMIJOさんは一人でも頑張っているようです。

メンバー(ウィキペディア)

メンバー

KAMIJO(1994-2006年, 2015年)
ヴォーカリスト兼バンマスであり、結成から解散まで通して所属している唯一のメンバー。大半の楽曲の作詞を担当し、メインソングライターでもある。ほとんどの楽曲のシーケンスプログラミングも行う。
2013年1月26日にオフィシャルブログでの発表により、ソロ活動を開始。

MAYU(1994-2000年, 2003-2006年, 2015年)
ギタリスト。

EMIRU(1994-2000年, 2003-2006年, 2015年)
ベーシスト。
ANUBISにてRUN名義で活動後、ソロ活動。

MACHI(1995-2000年,2015年)
ドラマー。
Chanton Lamourというソロ・プロジェクトにて活動中。

KAZUMI(2003-2006年)
ドラマー。
音楽業界を引退している。

AKIRA(1996-1997年)
ギタリスト。
脱退後はD+Lなどで活動していたが、音楽業界を引退している。

発売されたシングル(ウィキペディア)

再会の花 ※配布(1996.3.26)

ROMANCIA ※配布(1997.4.26 /27)

憂いの花が綴る愛 ※配布青盤(1998.3.14)会場限定赤盤(1998.3.22 – )

Fleur 限定盤(1998.4.21)通常盤(1998.5.10)

Métamorphose (1998.12.18)オリコン週間チャート50位

青い鳥の行方 ※配布(1999.3.26)

fiançailles 〜フィアンサーユ〜 初回盤ビデオ付(1999.5.26)通常盤(1999.6.2)オリコン週間チャート21位

Billet 〜幼き夏の便箋 (1999.8.25)オリコン週間チャート30位

冬東京 (1999.12.15)オリコン週間チャート29位

薔薇は美しく散る/あの人の愛した人なら (2000.2.9)オリコン週間チャート40位

GRAND PAIN 初回盤ビデオ付(2000.10.12) 通常盤(2000.10.18)オリコン週間チャート64位

蝶の花/レッスン (2002.11.27)オリコン週間チャート119位

再会の花 (2003.3.26)

Scarlet Majesty (2003.7.30)

With Present Letos ※会場・通販限定(2003.11.16)

白蝶 (2003.12.24)

眠れぬ恋は真珠 (2004.3.26)

月の狩人 (2004.5.1)

Trailer (2004.7.19)

THEME OF ROMANCE ※会場限定応募券引換CD 男性ver.(2004.7.22 – 8.20) 女性ver.(2004.7.25 – 8.20)

女王という名の貴公子 ※通販限定CD+BOOK(2005.6.1)

道化師の舞曲 (2005.11.30)

Cinderella Fantasy (2005.11.30)

雪恋詩 (2005.11.30)

Cure February 2006 ※雑誌内付録CD (2005.12.21)

ドラマ/さくら (2006.1.30)

JAN,23,2006,Acoustic Mini Live Event ※インストアアコースティックライブ参加者配布CD(2006.2.14)

さくら2nd season(2006.3.18)

LAST SONG(2007.5.9)

思っているよりもずっとたくさんの作品を発表しています。いくつかオリコンランキングの番組で観たことがあります。雑誌などでの露出度もまぁまぁ、高かったので、注目されていたのは間違いないでしょう。

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