マイカースポンサー




マイカー(一般自動車)を広告媒体とする、日本初*のシステムサービスです。 (広告効果評価システム*2019 年 2 月特許取得済み) リアガラスに広告主の提供ステッカーを貼るという、今までにない広告媒体です。 ステッカーはウェブサイトから選んで申請します。
クルマに乗る人も企業もハッピーに【マイカースポンサー】

マイカースポンサー




マイカー(一般自動車)を広告媒体とする、日本初*のシステムサービスです。 (広告効果評価システム*2019 年 2 月特許取得済み) リアガラスに広告主の提供ステッカーを貼るという、今までにない広告媒体です。 ステッカーはウェブサイトから選んで申請します。
クルマに乗る人も企業もハッピーに【マイカースポンサー】

スペシャル過ぎるユニット・YOSHIKI feat HYDE

音楽

RED SWAN

YOSHIKIさんとHYDEさんは「YOSHIKI feat HYDE」で「RED SWAN」を2018年にリリースして、紅白歌合戦にも出場していました。もちろん観てました。SUGIZOさんも出ていましたね。あの曲を聴いて、YOSHIKIさんの凄さが伝わってきます。あの曲に対して、HYDEさんが歌う事に、これといった違和感を感じませんでした。だいたい、普段違うヴォーカルの人に合わせた曲を作られているので、TOSHIさんが歌った方がしっくりくる感じになると思っていました。浅はかでした。未完成品だったピアノだけのヴァージョンも良いのですが、完成品とされる曲を聴いてみたところピアノ以外の楽器が入ることで、楽曲が一層深みを増します。ちなみに進撃の巨人は見ていません。最初は観ていましたが、巨人が元は人間で、兵器として巨人化させていることを知ったら、ありきたりな展開だから、観る気がなくなりました。

他の人がYOSHIKIさんとの繋がりがあることはわかるのですが、HYDEさんとYOSHIKIさんの繋がりがよくわかりません。ただ、嫌ってはないようです。コラボしているくらいなので、当たり前ですが、ただ、どうも上下関係がしっかりとあるようです。もちろんYOSHIKIさんが年齢も経験も上ですけど、本当にいつ知り合ったのでしょう?他のメンバーの方は知り合いではないのでしょうか?SUGIZOさんは紅白歌合戦でHYDEさんと一緒に出演していましたけれど。喋ったりはしてませんでしたけど。YOSHIKIさんは浜崎あゆみさんとも仲が良いみたいですが、交友関係が謎です。

実はコラボしている曲

HYDEさんの、「ZIPANG」という曲、カップリングの「ORDINARY WORLD」は違いますが、「ZIPANG」はHYDE feat YOSHIKIになっています。作曲などはHYDEさんが手がけたみたいですが、MVにはYOSHIKIさんがピアノで参加しています。曲にYOSHIKIさんが手を加えたわけではないようです。僕はレコチョクでダウンロードしていましたが、HYDEさんがすぐにデビルメイクライ5とのコラボ企画で新曲を出したので、着信音はそちらに変更しました。なりませんけどね。

CDにはないけどコラボしている曲

XJapanの曲をHYDEさんが歌っている動画があります。「ENDLESS RAIN」と「Say anything」です。hydeさんのファンには素敵な動画ですが、ですが、もともとTOSHIさんの声に合わせて作られた曲なので、やはりオリジナルの方が僕的には良いです。過去の曲でコラボせずに、いっそ、VAMPSみたいなのをやれば良いのに。その場合はYOSHIKIさんのスケジュールが合わないでしょうけど。

HURRY GO ROUND(初回限定盤) [ hide ]
映画館で観てきましたよ。この映画を観て最後に「HURRY GO RUND」の未発表曲が流れます。映画の内容は、hideさんが死亡した原因は世間でいう自殺だったのか?それを確かめるための検証をして、最後には自殺ではないという答えに辿り着きます。hideさんの考えていた事や、生前の様子ややろうとしていたことを総合すると、僕もあれは自殺ではないなと思います。

そもそも財産を残す子供もいないのに、ニューシングルをリリースする予定を立てて自殺なんかするわけがない。あの時は後追い自殺が絶えなかったですね。300人以上いたらしいです。300人を超えてからは警察がマスコミやテレビ局にこれ以上、hideに関連するニュースをあつかわないように規制をしたそうです。これで一連の後追い自殺はなくなったそうですが、他の記者さんによると「hideで良かった。これがYOSHIKIなら1000人は超えてただろう…」解散前のXJapanの人気っぷりを知っている人からすれば、納得の数字です。1000人じゃ済まないでしょうね。

hideさんが居たから、生まれた名曲もあります。結果的にSUGIZOさんが担当する事になりましたが、YOSHIKIさんもhideさんだからこそできた作曲だったと思います。他の人だったら、あんな難しい曲をパフォーマンスしながら弾くなんて出来ないと思います。そもそもhideさんが居なかったら、別の形でしかXJapanは世に出てないかもしれません。

GACKTさんとYOSHIKIさんの謎の繋がり

2019年の芸能人格付けチェックで同じチームとして、二人は出演しました。ですが、そこで疑問に思った事があります。前から仲が良かったみたいですけど、どのタイミングで知り合ったのか?お互いに呼び捨て&タメ口。謎は深まります。実はGACKTさんはドラムをやっていたことがあるようです。そして、テコンドーの最年少黒帯の記録を保持しているそうです。しかも最速での取得で、喧嘩は天才的な強さのようです。だからといって、自分からは進んで喧嘩しないでしょうけど(笑)

HYDEさんとGACKTさんの繋がり

HYDEさんとYOSHIKIさんのコラボ曲はありますが、GACKTさんとYOSHIKIさんのコラボ曲や、HYDEさんとGACKTさんのコラボ曲は出ないのでしょうか?HYDEさんとGACKTさんの共演はありました。「MOON CHILD」という映画で、GACKTさんが監督をされた映画です。映画を作るにあたり主演を出来るのはHYDEさんしかいないとGACKTさんがオファーしたそうです。もちろんHYDEさんもすぐに主演する事に決めたそうです。

YOSHIKIさんのプロヂュースしているワイン

Y by Yoshiki ワイ・バイ・ヨシキ カベルネ・ソーヴィニヨン・オークヴィル・ナパ・ヴァレー[2016]30,229円

コメント

タイトルとURLをコピーしました