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進化を続けるモンスターバンド・L’Arc~en~Ciel(2019年までに発売したシングル)

音楽

毎回僕の携帯電話の着信音はラルクなんですが、仕事中はマナーモード、友達が極端に少ない、色々あり、一度も携帯からラルクがなる事はありません。新曲が発売されると、ダウンロードして着信音に設定しています。他のアーティストを着信音に設定していると、電話が鳴りだす事がありますが、寂しいです。

L’Arc~en~Ciel(ラルク・アン・シェル)メジャーデビューするまで

1991年の2月頃に、大阪市でtetsuya(当時はtetsu)さんを中心として結成されます。バンド名の「L’Arc~en~Ciel」はフランス語の「虹」という意味です。ちなみに、フランス語だと、(ラルコンスィエル)と発音するそうです。バンド名の由来は、諸説ありましたが、最終的にtetsuyaさんが本屋でたまたまこの文字を見つけ、見た目や言葉の響き、様々な色を表現するという「虹」が「音楽」の表現という点で共通していると感じて、この名前をつけたそうです。

結成当時のメンバーはtetsuya(当時はtetsu・ベース)、hyde(当時はhide・ヴォーカル)、hiro(ギター)、pero(ドラム)の4人で、関西を中心にインディーズ時代は活動をしていました。hydeさんとperoさんの二人はL’Arc~en~Cielを結成するまえに、別のバンドに参加していました。セッション大会で偶然tetsuyaさんと遭遇してからは、tetsuyaさんがhydeさんに対して「バンドを作ろう」と電話で誘い続けtetsuyaさんらとのセッションを重ね、hydeさんは活動の行き詰まりを感じて当時、参加していたバンドを解散。セッションの縁から、「L’Arc~en~Ciel」として活動する事になりました。

L’Arc~en~Cielとして5月30日に難波ロケッツでファーストライブを行います。対バン形式でしたが100人以上は動員しています。その後の9月27日に同所でとなるワンマンライブを行いまう。300人以上の動員数を記録していますが、これは結成後まもなくのインディーズバンドとしては良い意味で異例の動員数だったそうです。

1992年に入り、3月にはオリジナルのビデオ「L’Arc~en~Ciel」のプレゼントライブを大阪と東京で行います。関東地方にも活動拠点を広げますが、6月12日の難波ロケッツで行われたライブを最後にギタリストのhiroさんが脱退する事となりました。後任としてtetsyaさんと学生時代に親交のあった、kenさんが加入します。

インディーズ時代に唯一リリースされた生産限定シングル「Floods of tears/夜想花」このシングルのリリース直後の1992年12月30日に大阪ミューズホールで行われた、オールナイトライブを最後として、ドラマーのperoさんが脱退する事となりました。

1993年1月16日、前年に脱退したperoさんの後任としてsakuraさんが加入します。加入後に約1カ月間のレコーディングに入り、出来上がったのが「DUNE」です。限定リリース等を除くと、初の公式な音源です。5月10日付となるオリコンインディーズチャートでアルバムチャート首位を獲得します。

1994年7月1日に、キューン・ソニーレコードから、ビデオシングル「眠りによせて」を発売してメジャーデビューします。

1997年にSAKURAさんが覚醒剤取締法違反で逮捕されます。これにより、ヒット街道を行くものだと思われていましたが、活動を全て白紙化することとなりいます。それだけなら良いのですが、これまでにリリースした全てのシングル・アルバム・映像作品の出荷を一時停止します。そして、暫くの活動休止体制へと入っていきます。

休止して、活動再開直後に発売したシングル「虹」は初動30万枚累計では70万枚以上を売り上げます。「虹」は歌詞が独特の世界観を持っていて、いや、歌詞が本当にすばらしい。hydeさんって天性の何かがあるんじゃないかと思ってしまいました。言わずもがなですが、この曲を聴いてラルクが好きになったんですけど、皮肉にもですかね、SAKURAさんの事を取り上げたニュースか何かで目にしたので、あの事件がなければ、もしかしたら、ラルクを知るのがもう少し後で、そこまで好きじゃかったかもしれません。

1998年に今のメンバーになります

1998年1月1日には、それまでサポートドラマーとして参加していたyukihiroさんが正式に加入します。

この後のラルクの活躍、と言うか、目立った活動は皆様の知る所だと思います。勢いは衰える様子もありません。ちなみに「BLESS」からはCDじゃなくて、新曲がリリースされる度にレコチョクからダウンロードしては着信音に設定していますが、なる事はありません。それまでは、CDを買っていました。ただ、意外にかさばる。僕の場合、結構色々なアーティストが好きなので、困っていましたが、デジタルで配信される事は画期的です。平成初期の頃のカセットテープに色々なアーティストの曲をダビングしてたのが懐かしいです。

発売されたシングル(ウィキペディア)

Indies
1992年11月25日
Floods of tears/夜想花

1st
1994年10月21日
Blurry Eyes

2nd
1995年7月6日
Vivid Colors

3rd
1995年10月21日
夏の憂鬱 [time to say good-bye]

4th
1996年7月8日
風にきえないで

5th
1996年10月17日
flower

6th
1996年11月21日
Lies and Truth

7th
1997年10月17日

この曲からラルクを知りましたが、初めて歌詞をみて、こんな歌詞が出てくるなんて凄い!!とか思っていました。
8th
1998年1月28日
winter fall
ラルクで冬の曲と言えばこれって感じです。まぁ、実際タイトルに冬って入っていますね。

9th
1998年3月25日
DIVE TO BLUE
「神のみぞ知る」が「貝の味噌汁」に聞こえると友達と話していましたが、別の友達はそうは聞こえないと、軽くもめたのを覚えています。

10th
1998年7月8日
HONEY
3枚同時リリースの一枚です。この曲はなぜかラルクの代表曲みたいにされています。

11th
1998年7月8日
花葬
この曲は死をイメージさせる美しさを感じます。

12th
1998年7月8日
浸食 〜lose control〜
ゴジラか何かの主題歌でしたよね。

13th
1998年10月7日
snow drop
スノードロップという名前の花があって、ユキノハナと呼ばれているそうです。

14th
1998年10月14日
forbidden lover
この曲の良さは、後になって気が付きました。

15th
1999年4月21日
HEAVEN’S DRIVE
この曲の髪型を真似しましたが、最初から素材が違うと思い知りました。

16th
1999年6月2日
Pieces
なんて、綺麗な曲なんだろうと発売された当時は思いました。

17th
1999年8月11日
Driver’s High
ノリがよくて、一時はカラオケの定番でした。

18th
1999年10月27日
LOVE FLIES
バイト先のテレビで初めて観たのを覚えています。

19th
2000年1月19日
NEO UNIVERSE/finale
この組み合わせが僕的には好きです。

20th
2000年7月19日
STAY AWAY
なんか変な踊りを踊っていました。

21st
2001年9月5日
Spirit dreams inside -another dream-
ファイナルファンタジーの映画のテーマソングでしたよね。

22nd
2004年2月4日
READY STEADY GO
疾走感のある名曲です。

23rd
2004年3月3日
瞳の住人

24th
2004年6月2日
自由への招待

25th
2005年1月13日
Killing Me
新しいラルクを感じました。

26th
2005年4月6日
New World
すっごいキーが高い曲です。

27th
2005年5月18日
叙情詩

28th
2005年7月20日
Link
映画の鋼の錬金術師のテーマソングでした。

29th
2006年8月30日
the Fourth Avenue Café
たしか、前のアルバムに収録されていました。

30th
2007年5月30日
SEVENTH HEAVEN
ミュージックステーションで聴きました。すごーく待った気分です。

31st
2007年8月29日
MY HEART DRAWS A DREAM

32nd
2007年10月10日
DAYBREAK’S BELL
「ガンダム00」のオープニング曲でした。全てを観終わったあとから、イメージを覆されるようで、壊れるようなメロディーではじまる曲です。

33rd
2007年11月14日
Hurry Xmas
それまでのラルクに対するイメージを覆された作品です。

34th
2008年4月2日
DRINK IT DOWN
デビルメイクライ4のタイアップ曲でした。4はシリーズで初めて主人公が違うのですが、その事を見事に表現していました。ちなみに僕もデビルメイクライシリーズは好きです。

35th
2008年8月27日
NEXUS 4/SHINE

36th
2010年1月27日
BLESS
オリンピックのテーマソングでした。
37th
2011年6月29日
GOOD LUCK MY WAY
映画の鋼の錬金術師 第2弾のテーマソングでした。

38th
2011年10月12日
X X X
ねっとりした曲調です。

39th
2011年12月21日
CHASE
スピード感がある曲ですが、途中で失速してからの再加速みたいな所もあります

限定
2014年8月13日
EVERLASTING

40th
2015年12月23日
Wings Flap
ダウンロードしてましたが、他の曲を聴いていて、1カ月くらい忘れていました。

41st
2016年12月21日
Don’t be Afraid
映画「バイオハザード:ザ・ファイナル」とコラボしていました。

知っている曲もあれば知らない曲もあります。僕はラルクの場合だと、シングルよりもアルバムこそ良いと思っていますし、「Don’t be Afraid」はダウンロードしたEnglish versionの方がカッコいいと思います。他人が勧めてもしょうがないです。

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